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2010年 11月 16日
![]() この頃外食してないつもりなんですけど、外食記事が続きます(笑)。 今回は月一のシャンペンネイルの後悪友と必ず立ち寄るタパスバー、Dehesaの姉妹店、Salt Yardでのトリュフとワイルドマッシュルームのワインマッチングサンデーランチの話題です。 本当は女友達と行きたかったんですけど、悪友はだんな様とニューヨーク旅行中だし、その他のFoodieな女友達もみんな予定が合わず、夫を連れて行く羽目になりました(爆)。 夫も 『小皿料理でしょ??? それに知らない人と会話するの面倒だよーっ。』 と何気に乗り気じゃなかったんですけどね^^;。 まあ、結果的にはとてもおいしいワインとお食事をいろんな方々とワイワイ言いながらいただくっていうの、気に入ったみたいで、 『ああ、いい日曜日の過ごし方だ』 なんて言ってましたけど。 でも次回はやっぱり女友達と行きたいけど(爆)。 今回はタパスサイズの7コース+それに合わせたワイン11種類。 まずは最初の一品とあわせるリースリング(Riesling, Koferehof - Sudtirol 2006)で乾杯してから席に着きます。 ![]() Marinated Chanterelles with Smoked Monkfish, Caramerised Apple & Crispy Pig's Ear アンズタケのマリネとスモークアンコウ、リンゴのキャラメリゼとカリカリの豚耳添え。 なんか日本語に訳すと変ですね^^;。 リンゴとアンズタケのマリネの甘酸っぱさが上品なアンコウのスモークとカリカリのミミンガーにぴったり!!!! 私の右隣に座っていたオーストラリア人のカップルさんたちは豚耳にちょっとビビッてましたが、すっごくおいしかったです。 あ、ちなみに今回は全コース一皿を2人でシェアして食べるシステムです。 敵が敵だけに、ちょっと不利な気がしますが(笑)。 ![]() Trompette de la Mort with Braised Razor Clams, Salsify & Sea Purslane 『死のトランペット』ダケとマテ貝の蒸し煮、西洋ゴボウとハマミズナ(またはハマスベリヒユ)添え これ、おいしくって、気がついたら4つのうちひとつしか残ってなかった! そして焦って写真を撮りました(笑)。 西洋ゴボウが筍みたいで、ハマミズナの塩辛さとマッシュルームとマテ貝の甘さが対照的。 こちらにあわせたワインはサルデニアのすっきりした白ワイン、Vermentino, Pariflia Contini - Sardegna 2009。 後味がすごくドライで、ちょっとミネラル系の味(しょっぱい感じ)がするのでマンザニージャシェリーに通ずるところがある気がします。 ![]() Carpaccio of King Oyster Mushrooms with Toasted Pine Nuts, Goats' Curd, Chervil & Barolo Vinegar エリンギのカルパッチョ、炒り松の実、ヤギのチーズ乗せ、セルフィーユとバローロヴィネガー風味。 エリンギってイギリスでは韓国ショップあたりまで行かないと手に入らないので、初めて食べたお客さんが多かったようです。 バローロヴィネガーはホワイトバルザミコのようなすっきりとした甘さでエリンギの歯ざわりとよく熟れたヤギのチーズの発酵したうまみを引き出す感じ。 お隣に座ってらっしゃった日本人の女性と、これを日本で作るとしたら、ヤギのチーズはおいしいのがなかなか手に入らないから何がいいかしら、とお話をしたのですが、なかなか思い浮かばず。 しいて言えばわさび漬けなんてどうかしら??? このお料理にはワインが2種類付いてきました。 お店の方たちもどちらが合うか、意見が分かれたからだそう。 Sauvignon/Chardonnay/Viognier/Torrontes, Bodegas Cauzon - Granada 2009 この白ワイン、香りがすごく変わってます。 はっきり言って、牧場のカホリ(笑)。 でも口に含むとドライな中に個性のある味わいですごくおいしかったんですよ。 私の乏しい語彙だとなんていっていいのかわからないんですがー。 小売はされてないワインらしいので、ちょっと残念。 もう一本はViura Vina Gravonia, Crianza, Lopez de Heredia - Rioja 1999 Riojaって赤一辺倒で白はこんな機会がないとあまり飲まないのですが、1999年ものというだけあって、熟れたレーズンのような香りです。 フルーティーな香りが好きな方にはぴったりかも? ![]() "Cannelloni"of Girolles & Pot-Roasted Veal Rump with Roasted Garlic, Snails & Celeriac ジロル茸の"カネローニ"と仔牛のポットロースト、ローストガーリック、カタツムリとセレリアック(根セロリ)。 上に乗って入るのは、白トリュフのスライスです!!!! 私の中ではジロル=シャンテレル(最初のお料理に出てきたアンズタケ)なので、どこがどう違うかわからないのです^^;。 このカネローニはパスタではなく、薄くスライスしたセレリアックが皮になっていて軽くておいしい! 仔牛はね、白トリュフの風味を生かすためなんでしょうが、ちょっとぼやけたお味でがっかり。 カタツムリは若い頃平気でエスカルゴとか食べていたのだけれど、イギリスの庭や道端でこちらの巨大なカタツムリやナメクジと格闘するようになり、すっかり食べる気がうせていたのですが、なかなかおいしかったです。 まあ、私は巻貝とかもあまり得意なほうじゃないので、カタツムリは要らなかったかも^^;。 このお料理から赤ワインに切り替わりました。 そしてまた2種類。 Seleccion, Crianza, Urbina - Rioja 1999 1999年ものですが、樽での熟成期間が比較的短いCrianzaなので、軽めの口当たり。 もっとどっしりとしたRiojaが好みなmelo夫婦にはちょっと物足りないかな。 ただこのさっぱり系のお肉料理と白トリュフの風味を生かす、という意味ではこちらのほうが2本目よりもいいかもしれません。 2本目はRoda II, Reserva, Bodegas Roda - Rioja 1999 私の大好きなワイナリーのワインなのですが、これ、なかなか手に入らないのです。 やはり今現在取り扱っているお店はないようで、貴重なものをいただいた満足感大あり^^。 ![]() Violet Mousseron with Roasted Grey Leg Partridge, Pardina Lentils, Caramelised Chicory & Malaga Raisins ヴァイオレット・ムーセロンマッシュルームとヤマウズラ、パルディナレンズ豆、チコリのキャラメリゼ、マラガレーズン ちょっとエキゾチックな風味の一品。 レーズンの甘みが淡白な鶉にぴったりです。 このマッシュルーム、白いシメジのようなマッシュルームがほんのり紫がかった感じなのですが、日本語の名前は見つかりませんでした…。 このコースも2種類の赤ワインがお供です。 Barbera d'Alba, Brea, Brovia - Castiglione Falletto, Piedmont 2006(リンク先のヴィンテージは2005年) Barbera d'Alba, Brichet, Ca Viola - Montelupo Albese, Piedmont 2006(リンク先のヴィンテージは2007年) なのですが…この辺から、ワインのお味、ぜんぜん覚えてません(滝汗)。 ![]() Braised Porcini with Guanciale, Bone Marrow, Pureed Potatoes & Autumn Truffle ポルチーニの蒸し煮、グアンチャーレ(豚頬のベーコン)、骨髄、ポテトのピュレと秋のトリュフ(黒トリュフ)。 ![]() すべてmelo夫のお腹に納まったポテトピュレ↑。 骨髄って大好きなんですけれど、骨を取り除いてしまって、ソースに髄が溶け込んでいるのか、ぜんぜんどこが骨髄???って感じでした^^;。 香りは白に劣りますが黒トリュフのほうが土臭い味は強いような気がします。 ポルチーニに火が通り過ぎだったのがちょっと残念。 さあ、最後の赤2杯! Nebbiolo, Vendemia, Travaglini - Gattinara, Piedmont 2004 Nebbiolo, Villero, Brovia, - Barolo, Piedmont 2003 こちらは両方ずっしり目のワイン。 両方好みだったけど、ここまで立て続けにいろんなワインを飲んでしまうともう何がなんだか覚えてないのですよ。 ああ、ソムリエには絶対なれないわ^^;。 ちなみにこちらのバローロはお客さん(総勢38名)に一番人気だった赤ワイン。 ただバローロという名前を聞くと、おいしいと思い込んでしまうというのがあるとは思います(笑)。 最後にデザート。 ![]() White Alba Truffle with Calasparra Rice Pudding, Honeycomb & Goats' Milk Ice Cream アルバの白トリュフとカラスパラ米のライスプディング、ハニカム(カルメ焼きのようなお菓子)とヤギのミルクのアイスクリーム。 ライスプディングって許せない食べ物なのですが(笑)、白トリュフとの相性は抜群です。 ハニカムの香ばしい甘みとサクサク感も良いし、臭いが心配だったヤギのミルクのアイスクリームは甘さが超控えめでさらっとおいしい! そして、甘いのが苦手で自分では絶対注文しないデザートワインですが、 Garganega, Le Colombare, Recioto di Soave, Pieropan - Soave Classico 2006 Soaveベースだからなのかすっきりした甘みですごく気に入ってしまいました^^。 ちなみにお料理とワインの相性ではこのデザートとデザートワインの組み合わせがお客さんの間での一番人気。 私の一番お気に入りのお料理はマテ貝でしたが、お食事のあとの多数決で明らかになった、一番人気のお料理はなんだったと思いますか???? ↓↓↓ ↓↓↓ ↓↓↓ なんと… エリンギのカルパッチョでした! 最後にシェフとのQ&Aがあったので、しっかりエリンギのカルパッチョの作り方聞いちゃいましたよ(爆)。 忘れなかったらそのうち挑戦してアップします♪ 午後1時半に始まったサンデーランチ、お店を出たのは6時近くでした(笑)。 Salt Yardに関する以前の記事はこちらから。 トリュフ+マッシュルーム+ワインなんて天国~ 私のお勧めのレストラン in ロンドンはこちらから。 別館『キルトはお好き?』で2010年10月に読んだ本を紹介中
by melocoton1
| 2010-11-16 00:07
| Eating out
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Comments(30)
キノコのお料理、どれもすごーく美味しそう~~~!
白トリュフ食べてみたいなぁ~~~。 Violet Mousseronってもしかしたら、ウラムラサキというキノコかもしれません。うちの方で採れるMousseronは薄いベージュなんですが、Violet Mousseronはまた違った種類みたいで、好奇心でちょっと調べてみました^^
珍しいお料理とたくさんのワインとの組み合わせがスバラシイと
思いましたが、ワインにくわしくないので、総括しておいしそうと しか認識できずで、ごめんなさい(笑) しかし、エリンギのカルパッチョはなるほどな感じ。 ソテーしてあるんですか? 私も試してみたいです^^
知らない人と会話したりって嫌なんですけど、ワインのテイスティングはみんなでワイワイ言いながらが楽しそうですね♪
でも、その場で感想をメモりながらじゃないと絶対味忘れそう…それ以前に最後までたどり着けない気もしますが^^; お料理どれも美味しそうですが、デザートの組み合わせ面白いですね。食べてみたいな~
あら!私もエリンギに一番魅かれました。なんと言ってもヤギのチーズ命なので、それも手伝って。ヤギ乳のアイスクリームも美味しいですよね。大好き♪次に気になったのはマテ貝かな。特に貝loverではないんですけど、マテ貝はいつ食べても美味しいな〜と思います。ライスプディングとトリュフの組み合わせにはちょっとびっくり。。。ってか、わたし白トリュフなんて食べたこと無いかも。興味そそられます。
私もエリンギのカルパッチョ、妄想しようと思いましたよー
山羊じゃなくて、手作りカッテージとかでどうでしょう? トリュフを愛する友達が見たら、悶絶しそうなコースです! 私はあんまり飲めないのですが、デザートワインは好き。 これ、お勧めなのですねー
ァァァァあ!!茸ー!!なんて素敵な茸尽くし!!
トリュフは美味しいのを食べたことないので、イマイチわかりませんが^^; エリンギのカルパッチョはちょっと火が通してあるのかな? わさび漬はわさび漬けでも「こぼれ梅漬け」が合いそうな気がします。 それにしても1品1品すごく手のこんだ料理ですねぇ。 こういった料理食べに行きたいー!
きのこ。
これだけの種類と素材との組み合わせだと、じっくり堪能できそうですね。 わたしが一番気になるのは...(って言うか、何とか手が届きそうな範囲は...。) エリンギのカルパッチョ。 みなさんと同じく...レシピ待ってます。 実は、ミミガーにもかなり激しく反応してるんですが...。
☆ポプラさん
白トリュフってマツタケと同じで味はあまりしないけど、香りがすばらしいですねー。 でも食べ過ぎると気持ち悪くなるんですよねー(汗)。 ウラムラサキ>おお、それかもしれないですね。 キノコって国によって微妙に呼び方も違ったりして、分かりにくいです。 シャンテレルとジロルって同じものだと思ってたのに^^;。
☆レイコさん
ワイン>いいワインは自分が飲んでおいしいと思うワインです(キッパリ)。 ここまでたくさん出てくると、一応メモっててももう何がなんだかわからないです。 エリンギのカルパッチョ>オリーヴオイルでソテーしてから、ドレッシングにマリネしてるそうです。
☆salahiさん
今回は気さくな方々とご一緒させていただいたので楽しかったです。 前回はウンチク男の隣に座ってしまって^^;。 >最後までたどり着けない気もしますが^^; ワイン、たとえ80mlずつしか飲んでないとしても880mlですから、はっきり言って一人一本以上飲んでますよねー。 さすがの私も白ワインは何杯か飲み残しました^^。 デザート>トリュフが乗っかってなかったら、ライスプディングは拒否してましたけど(笑)。
☆サスビさん
エリンギおいしかったです。 ただ私的には珍しいマッシュルームじゃなかったので、こちらの方々に評判だったのが面白かった。 私も貝ってあまり食べないほうですが、マテ貝は好き♪ チョリソとソラマメとあわせるのも好きです。 ライスプディング>トリュフの香りでいただきました^^;。
☆takanaoさん
うーん、たぶんコテージチーズだと味がぼけちゃうと思います。 かなり強い味のチーズが合う感じ。 こういう季節感のあるティスティングは楽しいです。 デザートワイン、すっきりおいしかったですよ。
☆カイエさん
世の中、野生のマッシュルームもいろんな種類があるものですよね。 トリュフってまあ、味を楽しむというより香りですよねー。 トリュフオイルとか安くておいしくトリュフを楽しめて好きです。 エリンギはオリーヴオイルで火を通しているらしいです。 ここのティスティング、これだけのお料理とワインが出る割には割安で、そしてワインの押し売りとかもぜんぜんない(大体このレストランは売ってない)ので気に入ってます。
☆tugukiさん
こういう季節感のあるティスティングいいですよねー。 エリンギ>近いうちに再現してみます。 豚耳すっごくカリカリでおいしかったですよー。
わが家だとワインは最初の一杯で最後まで持ちそうなところが難点ですが、料理凄く美味しそう〜。
ウォッカ飲むグラスでワインのんだら最後まで辿り着けるかな? ライスプディング平気。トリュフとなんて試してみたいです。
トリュフも栽培できないから、ワイルドマッシュルームの一つなのに、別扱いなんですね(笑)
メンマ難民の私はパームハートでメンマを作ろうと思ってましたが、サルシフィっていう手がありますね! 缶詰を使えば簡単にできそう。 こうして色々なお料理と共にワインの味見がでいるなんて最高の企画ですよね。 でも、英語が苦手な私は緊張しまくって味がわからなくなりそう。 私もカーヴでワインの味見をすると、ロゼあたりから味がわからなくなります(勿体なくてペッて吐き出せないから飲みすぎちゃうのです…汗)。 一番人気のお料理、マッシュポテトかと思いました(爆) 私の4時間半のディナーの記録を、ランチで軽く破られてしまってちょっと悔しい(笑)
☆越後屋さん
あはは、一杯ずつは本当に少ない量でしたが、11種類だと結構酔っ払います^^;。 トリュフとライスプディング、いい組み合わせでしたよ。
☆タヌ子さん
トリュフは胞子を落とさないから別扱いなんだそうです^^。 Salsify>そうそう、たけのこに食感似てますよねー。 あとはアーティチョークの茎でもメンマいけそう! salsifyの缶詰って見た事ないです!!!! ここのワインテイスティングは吐き出すってオプション無いんですよー(笑)。 飲めない分は捨てられますけど^^。 マッシュドポテト>ぎゃはは、それ、ありそうで笑ってる場合じゃないですね。 そうか、私記録を破ったのね^^。
こんにちは。キノコを日本とは違う楽しみ方をたっぷりとなさって羨ましいです。個人的にはマテ貝が気になりますです。ところで、ワイン11種類って・・・
☆noreizokoさん
キノコ、和風も洋風もおいしいですよね。 ワイン>あはは、一杯ずつは少量でも11種類ってすごいですよね、やっぱり。
うわぁ、凄い5時間近く美味しいお料理を
素敵なワインを知らない人たちとおしゃべりするなんて、 凄いイヴェントですね♪ 私もきのこ類の中でエリンギ好きです、そして、オースチンで買える、 レシピ待ています。
☆あや姐さん
楽しかったですよー^^。 これお友達大勢と押し寄せたらもっと楽しい気もします。 エリンギおいしいですよね。 そちらでも韓国ショップで売ってるのかしら。 ロンドンでは普通のスーパーでは見たことないです。
見ているだけで食欲のでてくる素敵な料理の数々!エリンギのカルパッチョ私も惹かれます。トリュフは手が届かなくても(笑)エリンギなら!現在日本なのでエリンギはどこにでもありますが、確かにヤギのチーズはないですね…腐乳とコリアンダーとか?まったく別もんになりそうですが^^;
テイスティング、いいなあ。
☆yetiherderさん
エリンギ、こちらの人たちにすごく好評だったのがなんかうれしかったです。 そうそう、腐乳もいいかも。 テイスティング、ここのは結構良心的なお値段設定なんですよ。
す、すごくうらやましいです・・・
こんな日曜日毎週あってほしいですよ。 旦那さんとじゃなくて、友人と行きたいってのはわかります(笑) 私が食べたいのはマテ貝だなー。エリンギもおいしそうですが、やっぱりエリンギはエリンギかなって。 トリュフ、こんなにいっぱい食べられるなんて!私、欠片くらいしか食べたことないですよ。だから本当のおいしさ、知りません(笑) ワインテイスティングやってみたいなー。こうやってレストランで料理と一緒ってところ、ポイント高いですね。私もソムリエにはなれないタイプです。だって、もったいなくて味わって吐き出すなんてできませんから(笑)
☆poronlihaさん
なんか夫とだと、夫が楽しんでるか気になっちゃうけど、仲良しのお友達とだと、ワイワイ楽しいですよねー。 マテ貝すっごくおいしかった!!!! エリンギはまあ、自分でも作れそうって思いました^^。 トリュフ>味より香りだと思います。 食べ過ぎると香りに酔って気持ち悪くなるんですよ~(一度やりました^^;)。 吐き出すって絶対NGですよねーっ! ここ、ロンドンにいらっしゃることがあったら、テイスティングセットアップしますよ(笑)。 Dehesaのほうは10人ぐらい用の個室があるから!
ロンドンへ行く祭はよろしくお願いします(笑)
未だ空港にしか行ったことがないロンドン。いつか行ってみたいです。(わりと近いんですけどねー)
☆poronlihaさん
今ポンド安いから、その間に遊びにいらしてください~。
ジロル茸の"カネローニ"と仔牛のポットロースト、ローストガーリック、カタツムリとセレリアック(根セロリ)
素晴らしいです 美味しそう すごいレストランですね エリンギのカルパッチョ 美味しそうです
☆ryuji_s1さん
ここ、結構カジュアルな小皿料理レストランなんですけど、スタッフの皆さん食いしん坊さん、って感じでおいしいものが出てくるので気に入ってます。 エリンギのカルパッチョ、おいしかったですよー。
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